土木学会コンクリート委員会調査団報告

2011年4月1日

土木学会コンクリート委員会調査団(岩手調査チーム報告書・第1報)

東北地方太平洋沖地震により被災したコンクリート構造物の状況を調査するために、土木学会コンクリート委員会は岩手県、宮城県、福島県を対象とした調査団を立ち上げました。このうち、岩手調査チームは3月24日〜27日まで岩手県内陸部のコンクリート構造物、特に比較的被害の大きい新幹線高架橋を中心に、高速道路、一般道路、JR在来線における構造物を調査しました。その報告書(第1報)を下記URLに掲載します。ご参考下さい。(工学研究科市民工学専攻 三木)
http://www2.kobe-u.ac.jp/~mikitomo/earthquake/tohoku-kanto/tohoku-kanto.html

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